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かんぜんじもう かしょくようどう
家職要道
G. IKOMA Archive · 断片をつなぐ記録と記憶
01
引き継がれている家職要道
引き継がれている〈勧善示蒙〉家職要道
02
家職要道にある挿絵
家職要道にある挿絵
03
大正14年に生駒吉之助が再版した家職要道
大正14年に生駒吉之助が再版した家職要道
04
吉之助版の奥付
吉之助版の奥付
05
十代権七の読書記録
十代権七の読書記録
06
長女あさが書き残した手紙
八代権七の死後、「家職要道」の入った桐箱の中に長女あさが書き残した手紙。
07
正司考棋の墓所
十一代の一夫は、佐賀県有田の正司家を訪れた際、1857年に亡くなった正司考棋(南鴃の別号)の墓所を訪れた。「亀趺(きふ:亀の形の台座)」に乗った墓は江戸時代の特徴を残している。